2016年5月8日日曜日

サンジョアキンとカサドールからのイペーを畑に移植

 5月7日、サンジョアキンからのイペー7種類150本とカサドールからのイペー1種類8本を苗床のトレーから新しく確保した第3圃場に移植しました。それぞれ2月2日及び1月11日に播種したものです。
 荒地だったこの畑に畝巾1.2m、長さ20mを3本作る予定ですが、1本だけでも体中が痛くなり大変です。植えるだけでもスクワットを数百回繰り返します。ビニールシートは焼き鳥用の串で開口部を固定します。夏場の太陽によるビニール内の熱風を苗に直接当てないことが主な目的です。丸い穴をあけてもいいのですが、ビニールシートが移動して、幼苗を傷めるため、大変ですがこの方法にしています。写真はクリックで拡大します

 
 





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