2013年6月4日火曜日

女の宿

  梅雨入りしましたが、さっぱり雨が降りません。近くを流れる検校川の水位は最低レベルです。これでは田植えができません。温泉宿の雨の歌を自分で歌いました。
     作詞:星野哲郎 作曲:船村徹 原曲の歌は大下八郎さんです。 船村先生の家で修行時代の大下さんが、いくら怒られても平気だったそうで 「タイシタヤロウだ」というわけで、「大下八郎」の芸名を付けられたそうです。
     歌詞の3番にある「「飲んで騒いだ夜の明け方は、箸を持つ手が重くなる」は、星野哲朗さんの天才的な表現だと思います。
    1964年発表のヒット曲です。




ブラジルのメルトモのコメント:
前田さん
すばらしい歌唱ですね。やはり演歌はその歌の主人公になりきらないとだめなんですね。演歌を歌うときはその歌の主人公になろうと心がけますが、それができないときは、焦りを感じます。
ありがとうございました。
吉田
 
前田さん
     ひさなりです
出発寸前にこんなメロデーの柔らかいにっぽんてきなうた日本から戻れない感じで困ります。
だんだんプロになってきたおりますから一部屋をイゾポウルを貼り付けて大声で練習されたら
歌謡対戦に参加OKです。
うなぎめしが頭から抜けませんので是非食べさせてください。 また逢う日まで、逢える日まで、
 
 
 
 

                                                    

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